会社基本情報

会社概要

商号 株式会社UNIVA証券
(社名由来)
社名のUNIVAは、「Unite the Values」を意図しています。
企業や人にはそれぞれの「価値(Value)」があります。その価値を「統合(Unite)」していくことで、もっと大きな価値を創り出そうという思想がUNIVAの由来となっております。
設立日 2004年(平成16年)6月17日
所在地 東京都港区虎ノ門1-3-1 東京虎ノ門グローバルスクエア17階
資本金 5000万円
代表者 代表取締役社長 稲川 健司
大株主及び
持株比率
(株)UNIVA・Oakホールディングス(東証スタンダード上場、証券コード:3113)100%
監査法人 監査法人日本橋事務所
取引銀行 三井住友銀行、三菱UFJ銀行
ライセンス
  • 第一種金融商品取引業
  • 第二種金融商品取引業
  • 投資助言・代理業
加入協会
  • 日本投資者保護基金会員
  • 日本証券業協会会員
  • 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会会員

トップメッセージ


代表取締役社長 稲川 健司

ストプラたれ!
UNIVA証券のスローガンは 「企業価値を最大化する戦略的パートナー(ストラテジックプランナー=ストプラ)」 です。 私たちは、企業が持つ可能性を最大限に引き出し、企業価値の向上を図ることで、企業と投資家が共に成長できる未来を創造します。

UNIVA証券の使命 — 企業価値の最大化、投資家の期待に応える
IPOを目指す企業や、さらなる成長戦略を模索する企業は数多く存在します。しかし、成長を実現するためには、単なる資金調達ではなく、市場での評価向上を意識した資本政策、エクイティストーリーの構築、そして投資家との適切な関係構築が不可欠です。

• IPO準備を進める中で、最適な資本戦略を描きたい。
• 上場後も成長を続け、時価総額を向上させたい。
• 新規事業やM&Aを活用し、投資家が注目する次の成長ステージに進みたい。

UNIVA証券は、こうした企業のパートナーとして、市場での競争力強化を支援し、戦略的なファイナンスと企業価値向上のソリューションを提供します。

「UNIVA FUND」—融資とエクイティのハイブリッド型成長支援ファンド
「UNIVA FUND」は、IPO準備企業や上場後の成長戦略を加速させたい企業に特化した、成長支援型ハイブリッドファンドです。証券会社ならではのスキームとして、融資(デットファイナンス)とエクイティ(株式)のバランスを最適化し、資本コストを抑えながら成長資金を確保することが可能です。

「合従連衡」—企業の成長を加速させる戦略的M&A
市場での競争力を高めるためには、単独での成長だけでなく、戦略的パートナーシップの活用が重要です。
UNIVA証券は、「合従連衡」の考え方をもとに、最適な企業連携・統合を支援し、持続的成長を実現するM&A戦略を提案します。

株式会社UNIVA証券
代表取締役社長 稲川 健司




沿革

2004年6月 資本金9,000万円にて設立
2004年9月 FXの取扱い開始
2004年10月 投資顧問業登録
2006年3月 金融先物取引業登録
2009年1月 日本投資者保護基金 加入
2009年2月 日本証券業協会 加入
2011年1月 商品先物取引業許可、日本商品先物取引協会 加入
2014年2月 第二種金融商品取引業登録
2014年4月 第二種金融商品取引業協会 加入
2019年3月 Oakキャピタル(現UNIVA・Oakホールディングス)の100%子会社となる