世界では当たり前、
日本でもまだ知られていない運用です。
“ローリスク”にもかかわらず、“ミドル〜ハイリターン”が期待できる
「安定収益(利息)と成長収益(ワラント)を両立するハイブリッド投資戦略」
UNIVA FUNDがはじめます
投資家
あなたが出資する
UNIVA FUND
厳選・審査・運用管理
投資先
上場企業
スキーム
融資型
上場企業
IPO準備企業 / 信用力の高い企業
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IPO準備企業 / 信用力の高い企業
Returns
利息収入(想定)
融資に対する利息を収益として想定しています。
株価の動向に左右されにくい収益構造が特徴です。
ワラント(成長参加)
株式取得権(ワラント)により、企業成長への参加機会があります。
上場時の株価上昇による収益獲得を目指します。
利息収入と成長参加、2つの収益機会
DUAL RETURN STRUCTURE
日本でも始まります「第三の資産運用」
株式・債券・プライベートクレジットの違い
株式
出資(企業の株主になる)
債券
市場で貸す(市場を通じた貸付)
UNIVA FUND
直接貸す(企業に直接融資)
| 項目 | 株式(インデックス・投信含む) | 債券(外国債券等) | プライベートクレジットUNIVA FUND |
|---|---|---|---|
| 資産の性質 | 出資(株主) | 貸付(市場) | 貸付(直接) |
| 収益の源泉 | 値上がり+配当 | 利息+為替 | 利息収入 |
| 利回り | 中〜高(変動大) | 中(安定+為替) | 中〜やや高 |
| 価格変動 | 大きい | 中程度 | 小さい |
| 為替リスク | あり(海外投信) | あり | なし(円建て) |
| 投資対象 | 株式市場 | 債券市場 | 企業への直接貸付 |
| 流動性 | 高い | 高い | 低い(満期保有) |
| 分かりやすさ | やや難しい | 分かりにくい | シンプル |
| リスク位置 | 高 | 中 | 中(株と債券の間) |
プライベートクレジット
UNIVA FUND
株式
インデックス・投信含む
債券
外国債券等
上場企業にお金を貸し、利息収入を得る資産運用です
さらに株式・新株予約権で
株価上昇益の加算が期待できます
株式
価格変動リスクが高い
- 毎日の価格変動
- 暴落リスクあり
- 市場環境に左右される
銀行
低金利・インフレリスク
- インフレによる実質価値の低下
- 資産形成には不向き
UNIVA FUND
株式市場との相関が低い設計
- 利息収入(融資型)
- ワラントによる成長参加
- 株価指数と異なる動き
・欧米では主流(プライベートクレジット)
・日本ではまだ未開拓
・機関投資家だけの投資機会を開放
UNIVA FUNDの堅実な投資
Comparison
投資比較
Structure
5つのリスク低減構造
信用力の高い企業に絞って融資先を選定
融資による安定した利息を収益源とする
株式への転換権でリターンの上乗せも
複数案件へ分散し集中リスクを構造的に軽減
安定した収益を投資家へ還元
"守りながら増やす"という選択
For investors
投資家の安心
独自の審査基準で案件を厳選。質より量を重視しません。
IPO準備中など、ポテンシャルの高い企業を中心に選定。
運用状況・投資先情報を定期的に開示します。
募集枠には上限があります
ファンドの性質上、参加人数・金額に制限を設けています
大きく募集しない
少数精鋭の投資家のみに提供。大規模募集は行いません。
すぐ埋まる
毎回、募集開始から短期間で枠が埋まります。
後から入れない
募集枠が埋まった後は、次の機会まで参加できません。
ご興味があれば、
まずは資料からご確認ください
投資判断は十分な情報確認とご自身の判断でお願いします。
3つのステップで、すぐ始められます。
資料請求
ファンドの詳細資料をダウンロード。仕組み・リスク・想定リターンを確認できます。投資判断の前にご一読ください。
個別相談
専任担当者がオンライン・対面でご説明します。リスクや仕組みについて不明点があればお気軽にご質問ください。
参加申込(任意)
内容にご納得いただいた場合は申込が可能です。投資は任意であり、申込義務はありません。
まずは資料・詳細説明からご確認を
投資に関するすべての判断は、十分な情報をもとにご自身でお決めください。
リスクと重要事項のご説明
投資にご興味をお持ちの方は、以下のリスク事項を必ずご確認ください。
元本損失リスク
本ファンドへの投資は元本が保証されるものではありません。投資元本の全部または一部を損失する可能性があります。
収益・利回りの非保証
利息収入・ワラント収益はいずれも保証されるものではなく、想定どおりの収益が得られない場合があります。
信用リスク
融資先企業の経営悪化・倒産等により、元本および利息の回収が困難になる場合があります。
流動性リスク
本ファンドは中途解約・換金が制限される場合があります。資金の流動性を十分にご確認ください。
過去実績に関する注意
過去の運用実績・市場動向は将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
投資判断の自己責任
投資に関する最終的な判断はお客様ご自身の責任において行ってください。本ページの内容は投資勧誘を目的とするものではありません。